今回は、先に私が挙げた、『こういう人を、今後相手にするのは問題と思われる人』の続きというべきものです。先に挙げた人の件ですが、その後、私のガラケーに電話が有り、家のことを訊いてきました。私が、母が入院していることを話し、毎日が忙しいことを話しましたが、そうすると、彼は、私が母の件で施設などの申し込みについて出向いたりするなど、毎日行っていることについて、話を聞いていたのですが、私が、彼の居住地に比較的近い施設に申し込みに行った話をしても、その施設を知らないといった反応でした。それでいて私に対し、「老健のことについてだったら相談してよ」、といったことを言うので、私は絶句しそうになりました。彼は、話の内容が一貫していない様に思えたのは、私の家のことについて訊いてきた筈にも拘らず、私の転職活動について急に話を持って行き、「電話の目的はそれなのだ」、といった様なことを話してくるので、私は、「何だこれは?」と思いました。そして、私は、彼も転職活動中であることを知っていたのですが、彼は私が名刺に書ける資格を複数所持していているにも拘らず、その資格の内容も良く知らないだけでなく、私について人材紹介会社から、頻繁に正社員採用のスカウト・オファーメールが届いているのも知らないで、ただ、私より彼が年下ということだけで私に対し、「この年齢だと、アルバイトくらいだね」と言ってきたので、内心では怒鳴りつけてやりたかったです(彼は、人材紹介会社を利用していません)。それだけでなく、通話中に、「電波の具合が悪いね」と言ってきたので、私が、「自分の携帯は、3年前のガラケーだからね」と答えると、彼は、「俺、(ガラケーから)スマホに変えたんだ。」と言い、その後少し話した後、「もういいかな?」と言って電話を切りました。私は、向こうから電話を掛けてきて最後はあの様な終わり方をするのは、私と話したいことというのは、就労について私に嫌なことを言う事と自身がスマホを買ったことが言いたかっただけだと判断したので、一体何様のつもりだと腸が煮えくり返る様な気持ちになりました。私は、余りにも腹立たしいので、彼については、着信拒否の設定をしました。家に来られても鬱陶しいのですが、老健についてもいい加減なことを言われても困りますし、私について、解りもしないのに勝手なそして心無いことを言う様な者とは、今後の付き合いは無用と考えています。これは、当たり前すぎますが、もっと以前に対応しておけば良かったと思います。アリシア 17箇所