Month: 10月 2017

ウォーキングしながらこれからどうしようかぐだぐだ考えた結果

今日は雨が降ったのでランニングではなくウォーキングを夕食前にしました。
ウォーキングは思考をまとめるには良いと言われ、もやもやした気分を引きずっていた自分にはちょうど良いと思いました。
なぜ自分が思い通りの人生を歩めないのか、どうすればより良く生きられるのか、などを悩んでいるのですが、もちろんその原因は一言で言えば努力不足であることは分かっています。
ただその努力のモチベーションをどうやって保つかというのが問題で、世間でよく言われるのは夢中になれることを商売にすることですが、それが何なのかが分かりません。
もちろんそれが見つかるまで色んな事をすればいいのですが、それにはお金が必要だという結論になり堂々巡りをするのでした。
そして今まで色々してきて感じるのは自分の基礎能力の低さです。
やはり高校レベルの知識は常に保っていたいと思うのですが、そのために時間を割くとお金を稼ぐ時間が減ってしまいます。
なのでビジネスに成功してから勉強し直そうかと考えてまた堂々巡りをしてしまうのでした。
それで考えた結果、今一番興味のある学問は商売に必須と言われている簿記3級なので、とりあえずこれをしてみようかなどと考えているのでした。

初めての3世代旅行計画 GO TO OKINAWA

孫たちと、遠く離れて住んでいる私たち夫婦にとっての楽しみは、やはり年に1〜2回の孫に会えることです。お互いの仕事上、お盆お正月には長い休みが取れません。それで、なかなかゆっくりと遊べる日がないのですが、保育園の生活発表会や、習い事の発表会などに出向いて、年に数回の孫との再会がとても楽しみでした。そんな離れて生活してる私たちですが、今年の秋にみんなで三泊四日の沖縄旅行に行くことになりました。
もう情報誌片手に、付箋貼りまくりで情報収集開始です。何事も計画的に進まないと気が済まない私と娘、のんびりと流れに任せる旦那たち・・・・言わずと私と娘でプラン立てです
先ずは小さい子供がいることを念頭にいれ、移動に時間がかかりすぎず、子供でも楽しめるスポットを中心に考えていきました
みんなで行った思い出いっぱい作ろうと、シーサー造りやオブジェ制作もプランに入れてあります
青い海、青い空、南国の雰囲気、そんな沖縄の空気をかわいい孫たちと一緒に満喫できる私たちはとっても幸せです。あと一週間が待ち遠しいです

阪神タイガースのクライマックスシリーズ出場決定!

やっと今日タイガースが勝ったのでクライマックスシリーズの出場が決定しましたね!
大丈夫だろうとは思っていましたが、何があるのかわからないので、決定してくれて良かったです。
後は2位をしっかり死守してもらって甲子園でファーストステージを開催してもらいたいです!
横浜が来ても巨人が来ても甲子園で勝って、マツダスタジアムで広島に勝って日本シリーズに!
そして悲願の日本一へ!
今日11点取ったし、能見も完投してくれたしチームのムードもいいはず!!
勢いこのままでトントン拍子で進んでほしい!

けどやっぱり広島は強いでしょうね。
ピッチャーもバッターもいい選手ばっかりですもんね。
鈴木誠也がケガして優勝の可能性出てきたと思ったんですが、層の厚さが他のチームと段違いですし・・・。
若い選手がどんどん出てくるチームですから何人か阪神に欲しいと思っちゃいます(笑)
でも!阪神も大山や中谷という未来のスラッガー候補が出てきたので、これからの活躍に期待しましょう!
日本シリーズに出れたら彼らの経験値になるし、みんなで頑張って応援しましょう!
目指すは日本一!

地域よりも家庭の力が一番大きいと思います

最近のお子さんは、心もキレイになってきたというか、熱心になんでも頑張れるようになっているように思います。応援したいですね。目標はすぐにできるものではないので、長い時間をかけて、お手本がたくさんあると、わかりやすいです。こうなると、地域の人も、若い人で、頑張っている人を紹介して、子供に未来のことについて、考えるきっかけを作ってやるといいかもしれません。おまりにも大人では、遠すぎるので、出来たら若い人がいいですね。
もちろん、学校もいいけレど、町を作っているのは、やはり、学校に行っている子供の家庭が不可欠でしょうね。ここがちゃんとしていたら、街の様子が違ってきます。気にしないでいると、世代が違うと、また、ガラっと変わってきますから。伝統を重視するというのは、ここですよね。スキルを持っていると、伝統は伝わるのです。
家庭の力も重要です。地域よりも先生よりも、家庭の力が大きいですよね。そう思っていない人も多いです。お金を借りる方法 夜

最近、子供がお気に入りの絵本があって、夜寝る前に読んでいます。

最近、子供がお気に入りの絵本を見つけました。この絵本は、子供が3才になったので図書館でプレゼントしてくれるというものです。私はこの絵本はまだ子供には早いかな、とも思ったのですが、私が読んであげることで子供はとても気に入って毎日のように絵本をみるようになりました。その絵本の名前は、「しょうぼうじどうしゃじぷた」という乗り物の物語の絵本です。この絵本は図書館協議会選定の絵本ですので、内容的には優れています。けれども、まだ自分の力で読むというのが難しいので、大人のかたが読んであげるといいと思います。毎日のように読んでいると、子供は「これなに?」と色々なものに興味をもって来るようになります。そういうときに子供に答えてあげると、子供の考える力が強くなると思っています。私はこれからも子供に沢山の愛情を注いであげたいと思っています。みなさんも、お子さんに絵本を読んであげる習慣をつけるといいと思いますよ。心が育つと思います。

友達選び学校選びは、とてつもなく大事です

恐ろしいのは、子供です。むやみに、インスタというのでしょうか、使っているので、勝手に自分で撮った写真をネットに挙げてしまっているのです。怖いです。つまり、友達だからと思って、予防せずにいると、勝手に、使われているということです。驚いていますが、どうしようもありません。顔もばっちり移っているのです。こんな無防備なネット社会です。無関係なお友達の情報を勝手に公開してしまうこともあるのでしょう。怖いです。防ぎようがありません。
たいていは、自分でしていることを自慢するのでしょうが、しないでいることもあるでしょうから。
教育といっても、子供に与えないということよりほか、防ぐことはできないのです。困りましたよね。そのうちに、知らない人から、問い合わせがあったりして、うかうかついていくと、危険だったりしないでしょうか。友達選びも大切です。こうなると、学校は大事になってきますね。ないがしろには、できません。ミュゼ 300円 コース

続・こういう人を、今後相手にするのは問題と思われる人

今回は、先に私が挙げた、『こういう人を、今後相手にするのは問題と思われる人』の続きというべきものです。先に挙げた人の件ですが、その後、私のガラケーに電話が有り、家のことを訊いてきました。私が、母が入院していることを話し、毎日が忙しいことを話しましたが、そうすると、彼は、私が母の件で施設などの申し込みについて出向いたりするなど、毎日行っていることについて、話を聞いていたのですが、私が、彼の居住地に比較的近い施設に申し込みに行った話をしても、その施設を知らないといった反応でした。それでいて私に対し、「老健のことについてだったら相談してよ」、といったことを言うので、私は絶句しそうになりました。彼は、話の内容が一貫していない様に思えたのは、私の家のことについて訊いてきた筈にも拘らず、私の転職活動について急に話を持って行き、「電話の目的はそれなのだ」、といった様なことを話してくるので、私は、「何だこれは?」と思いました。そして、私は、彼も転職活動中であることを知っていたのですが、彼は私が名刺に書ける資格を複数所持していているにも拘らず、その資格の内容も良く知らないだけでなく、私について人材紹介会社から、頻繁に正社員採用のスカウト・オファーメールが届いているのも知らないで、ただ、私より彼が年下ということだけで私に対し、「この年齢だと、アルバイトくらいだね」と言ってきたので、内心では怒鳴りつけてやりたかったです(彼は、人材紹介会社を利用していません)。それだけでなく、通話中に、「電波の具合が悪いね」と言ってきたので、私が、「自分の携帯は、3年前のガラケーだからね」と答えると、彼は、「俺、(ガラケーから)スマホに変えたんだ。」と言い、その後少し話した後、「もういいかな?」と言って電話を切りました。私は、向こうから電話を掛けてきて最後はあの様な終わり方をするのは、私と話したいことというのは、就労について私に嫌なことを言う事と自身がスマホを買ったことが言いたかっただけだと判断したので、一体何様のつもりだと腸が煮えくり返る様な気持ちになりました。私は、余りにも腹立たしいので、彼については、着信拒否の設定をしました。家に来られても鬱陶しいのですが、老健についてもいい加減なことを言われても困りますし、私について、解りもしないのに勝手なそして心無いことを言う様な者とは、今後の付き合いは無用と考えています。これは、当たり前すぎますが、もっと以前に対応しておけば良かったと思います。アリシア 17箇所

ちびっこの姉、三女が親戚のおじちゃんの秘密を知った

ちびっこの姉、三女が内緒の話だよとこっそり話した。

先週末に親戚のおじちゃんが泊まりにきた。

おじちゃんを見てこんにちはー?と挨拶したが、ちょっと変だったと言う。

何が変だったの?と聞く。

あのねぇ、おじちゃんの頭がねぇおかしい感じだった?と三女。

もしかしてカツラ?と聞く私。

ううん、違うの?と三女。

じゃあ植毛か?余計なお世話だが、想像してみた。

おじちゃんの頭はねぇ、河童さんなんだよ?

河童さんじゃなかったの?と聞くと違った?と答えた三女。

見ちゃった?洗面所でねぇ、黒いのをトントンしてた?

黒いのをトントンと聞いて、ピンときた。

薄くなった部分に黒い粉をトントンすると、たちまち黒くなる。

見た目生えているように見えるあれである。

見ちゃったんだ?と聞くと、見ちゃった?と三女。

お母さんにだけ話したよ?でもね、黙ってなさいって言われた?

誰にも言っちゃダメだよ、おじちゃんに聞いてもダメだからね?と言われたらしい。

それをこっそり私に話しにきた。

おばちゃん黙っててよ?と言うので、解りましたと答える私。

ねぇあれってさ、雨に濡れたらどうなるの?流れちゃうんじゃないの?と言う。

昔は流れるものがあったらしいが、現在は水に強いらしく大丈夫と聞いた。

バージョンアップしている訳です。

大丈夫、おばちゃんに話しちゃったことは、お母さんに内緒にしよう。

今の所、二人だけの秘密です。